★ 不快な静電気を緩和
★ 機能性とデザイン性に優れている

カラー:Black / White
サイズ:M / L     【特許出願中】

PRICE  \ 3,800- (税込)

メールの場合、お名前・ご住所・ご連絡先・数量・カラー・サイズを明記のうえ、お問い合わせください。

 

< リストバンド 全体デザイン >
 

 2008年7月号『 BRIO 』に
リストバンドの写真が
掲載されています。
 

古澤 氏のアルバム 
[ Dandyism ] [ Dandyism gold ] のジャケット写真にも使用されています。
画像:
HATSオフィシャルウェブサイトより引用

 


 

古澤 巌 氏 プロフィール

桐朋学園、カーティス音楽院、モーツァルテウム音楽院等で、江藤俊哉、アローン・ロザンド、ナタン・ミルシテイン、シャンドール・ヴェーグ、イブリ・ギトリス等に学ぶ。

日本音楽コンクール第一位、アバドコンクール第一位。
1987年、帰国後、葉加瀬太郎らと共に「ヴィンヤードシアター」を開始。
クラシック音楽のステージでは途絶えていたサロン的小品に注目したプログラム構成、ジプシーバンドスタイル、自由な服装やトーク、照明といった既成概念にとらわれないステージを展開、フィリップ・ブッシュ(Pf)、ポール・コレッティ(Va)、フランシス・グトン(Vc)と「タイフーン」を結成。“室内楽+最強のジプシーバンド”として日本全国の大ホールはもちろん、世界中で公演を行った。この時期ステファン・グラッペリの最後のアルバム「アズ・タイム・ゴーズ・バイ」ではゲストプレイヤーとして参加。

CM「ピース・ライト・ボックス」(‘93)の曲を収めたアルバム「ヴァイオリンの夜」はクラシックとしては異例の15万枚を記録。

また、東京都交響楽団と海外ツアーのため、世界初のソリスト兼コンサートマスターとして、特別契約を結び、ヨーヨー・マ(Vc)との共演など、クラシックのヴァイオリニストとして確固たるキャリアを築く(1988〜1991年)。
2006年春、ヴァイオリンサミットで20年ぶりに共演、これがきっかけとなり、葉加瀬太郎&古澤巌でのアルバム「Time has come」(9/6)を発売。そして、同年の葉加瀬太郎の全国コンサートツアーでも、スペシャルゲストとして全公演に参加。
次のステージへと、新たなる挑戦を始めている。
2007年アルバム「Dandyism」をリリース、大好評を得る。他にも快眠CD「Dreams」もプロデュース、大ヒットを記録している。

※HATSオフィシャルウェブサイトより引用

2008年7月号『 BRIO 』
   
  
 
Copyright(C) 2004 PCY. All rights reserved.